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ワンセルフ

最近WEBサービスを作っています

11 2月 , 2016  

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知っている人は知っているかと思いますが、最近WEBサービスを作っています。

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会社の製品として出す予定です。このサービス作ろうと心に決めてから既に20ヶ月程経過しています。異常にかかっていますね。作ろうと決めた時はほとんどプログラミングが出来なかったので、勉強するところから始めたからです。最近は大分まともなコードが書けるようになった(かな…?)。そんなこんなで、2016年2月10日現在、大方の機能は組み上がってきました。

 

(設計スケジュールは<第一設計段階(プロトタイプの完成、クリア!)>→<第二設計段階(製品版初期バージョンの完成、製品リリース、もうすぐここ!)>→<第三設計段階>→<第四設計段階>→<第五設計段階>まで構想はぼんやりとあります)

 

今作ってるサービスを一言で言うと、「人間のありとあらゆる能力が数値化でき、可視化することが可能になる」、そんなサービスです、製品名はONESELFです。恐らく内部の仕組みは知的財産なるものに該当し、保護されるべきものになってくるかと思うので、詳しい仕組みはまだ書きません。僕はGoogleの検索エンジン、Facebookのソーシャルネットワークサービスと同じくらいの可能性を秘めていると考えています。

 

僕がそう考えているだけであり実際はどうかはわかりません。僕の推測が間違っている可能性も大いにあります。むしろ客観的に見た時にどう考えても、僕の勘違い、過大評価だと考えるのが自然すぎるでしょう。

 

まぁ今はその真偽はどうでもいいです。その理由は実際に世に出すとユーザーの人々の声を見て真偽がわかるからです。僕が勘違いしたままこのサービスを作ってきたのか、僕の推測が正しくイノベーションになるのか、ずっと気になってこの1年半ほど生きていました。もしかしたら本当にイノベーションになるのでは……?という気持ちがぬぐえないからです。

 

ONESELFがどうなろうと、僕がこの製品の全てのコードを書き作り上げたという事実は最低残ります。なんとなく夜中に運用開始前の気持ちを書いておこうとブログを書きましたが、明日も開発を続け、リリースに向けて頑張ります。

 

そして、ONESELFが最も僕の考えている理想の仮説通りの最高のルートを辿って成長した時、人々の生活を大きく変え、人々は自転車に乗るように、地図を見るように、ONESELFを使い、文字通り、破壊的なイノベーションとなるでしょう。

 

最高の結果にできるようにできるように、僕自身は最大限努力しますが、最大限の努力が理想の結果を生まないケースもあります。今後起きる事実を受け入れようと思います。

 

運用にある程度の資金が必要なので、たいした額の貯金がない僕がしっかり会社として運用していくためには、外部の方からの出資が必要になりそうです。投資家の方々に製品の可能性をしっかりと伝えれる自信はあります。不安もあります。やったことがないことだからです。この資金の調達が間近一番の不安です。色々な困難もありますが、、頑張ります。。

akikiyo By  -      


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